ローソンほうじ茶ラテ売ってる場所は?マツキヨやイオンも徹底調査【完全攻略】
▼この記事で解決できること▼
- ローソンのほうじ茶ラテがどこで買えるか分かる
- マツキヨなどの薬局での取り扱い状況が判明する
- イオン等のスーパーで安く手に入れるコツが掴める
- 通販で確実にまとめ買いする方法がマスターできる
最近、SNSやテレビでも話題になっている「ほうじ茶ラテ」。
特にローソンのほうじ茶ラテはその香ばしさとミルクのコクが絶妙で、一度飲むとクセになると評判ですよね。
でも、「お店に行ったのに売ってなかった…」という声をよく耳にします。
2026年現在、確実に手に入れるための販売店情報を詳しくまとめました。
- ローソンでほうじ茶ラテが売ってる場所を徹底解説!在庫状況は?
- マツモトキヨシなどのドラッグストアでほうじ茶ラテは買えるのか?
- イオンやイトーヨーカドー等のスーパーでまとめ買いするコツ
- ドン・キホーテならほうじ茶ラテが驚きの安さで売ってる?
- セブンイレブン・ファミマでもほうじ茶ラテは買える?ローソンとの違い
- ヨドバシカメラ・ビックカメラ等の家電量販店が実は穴場?
- ロフトやハンズ等のバラエティショップで「専門店級」のほうじ茶ラテを探す
- 100均(ダイソー・セリア等)でほうじ茶ラテを安く手に入れる裏ワザ
- ホームセンター(カインズ・コーナン等)はほうじ茶ラテの「箱買い」聖地
- ユニクロや無印良品でもほうじ茶ラテが売ってる?意外な販売店事情
ローソンでほうじ茶ラテが売ってる場所を徹底解説!在庫状況は?

まずは一番の注目スポットであるローソンについて詳しく見ていきましょう。
ローソンで展開されているほうじ茶ラテには、大きく分けて2つのタイプがあります。
一つはマチカフェ(MACHI café)のカウンターで提供される「淹れたてタイプ」、もう一つはチルド飲料コーナーにある「カップタイプ」です。
マチカフェのカウンターで注文する本格派ほうじ茶ラテ
マチカフェのほうじ茶ラテは、注文を受けてからミルクを注ぐため、香りが非常に高いのが特徴です。
2026年の最新ラインナップでも、ほうじ茶の茶葉にこだわり、渋みを抑えたまろやかな味わいが提供されています。
ただし、マチカフェ未導入の店舗や、深夜帯でマシンの清掃を行っている時間帯は購入できないことがあるので注意が必要です。
店員さんに「ほうじ茶ラテありますか?」と聞くのが一番確実な方法ですね。
チルド飲料コーナーのオリジナルブランド商品をチェック
手軽に持ち運びたいなら、冷蔵棚のチルド飲料コーナーをチェックしてみてください。
ローソンオリジナル(L basicなど)のほうじ茶ラテが並んでいることが多いです。
こちらは在庫が比較的安定していますが、新商品の発売タイミングなどでは棚替えの影響で一時的に姿を消すこともあります。
もし見当たらない場合は、ドリンクコーナーの奥の方までしっかり目を凝らしてみてください。
ナチュラルローソンならさらに希少なほうじ茶ラテに出会える?
都心を中心に展開されている「ナチュラルローソン」では、さらに素材にこだわったほうじ茶ラテが置かれていることがあります。
砂糖不使用タイプや、豆乳・アーモンドミルクを使用した植物性ミルクベースのほうじ茶ラテなど、健康志向の方に嬉しいラインナップが豊富です。
もし近所にナチュラルローソンがあるなら、普通のローソンとは違う「レアな一杯」を探してみるのも楽しいですよ。
在庫の有無を事前に知りたい場合は、ローソン公式アプリから店舗ごとの在庫検索機能を活用するのも一つの手です。
マツモトキヨシなどのドラッグストアでほうじ茶ラテは買えるのか?

実はコンビニ以外でも、ほうじ茶ラテを手に入れるチャンスはたくさんあります。
特に「マツモトキヨシ」や「ウエルシア」といった大手ドラッグストアは、飲料の品揃えが非常に充実しているんです。
コンビニよりも安く買えることが多いので、節約志向の方には特におすすめのスポットですよ。
マツモトキヨシの飲料コーナーを狙うメリット
マツキヨでは、メーカー品のペットボトルタイプや、粉末(スティック)タイプのほうじ茶ラテがよく売られています。
特に「ブレンディ」や「クラフトボス」などの有名ブランドが展開しているほうじ茶ラテは、ドラッグストアでの取り扱いが非常に多いです。
マツキヨのポイントを貯めている方なら、クーポンを使ってさらにお得に購入できるのも魅力ですね。
スギ薬局やツルハドラッグでの取り扱い事例

地域密着型のスギ薬局やツルハドラッグでも、健康食品コーナーや飲料コーナーにほうじ茶ラテが並んでいます。
こうした店舗では、期間限定のフレーバーや、大容量パックのスティックタイプが在庫として残っている穴場になることがあります。
「コンビニでは売り切れていたけど、近所の薬局に行ったら普通に置いてあった」というケースは意外と多いんですよ。
ココカラファインで見つける変わり種ほうじ茶ラテ
ココカラファインなどのドラッグストアでは、美容や健康に配慮した「低カロリータイプ」のほうじ茶ラテが置かれていることがあります。
ダイエット中だけど甘いものが飲みたい、という方にはこうした店舗での探索が向いています。
ドラッグストアで購入する際の注意点としては、冷えた状態で売られているものと、常温で売られているものがあることです。
今すぐ飲みたい場合は、レジ横の小さな冷蔵庫や、ドリンク棚を真っ先に確認しましょう。
イオンやイトーヨーカドー等のスーパーでまとめ買いするコツ

「毎日ほうじ茶ラテを飲みたい!」というヘビーユーザーの方なら、スーパーでのまとめ買いが最強の選択肢です。
イオンやイトーヨーカドーといった大型スーパーなら、バラ売りだけでなく、ケース販売や多種多様なメーカーの比較が可能です。
2026年の傾向として、プライベートブランド(PB)でのほうじ茶ラテ展開も非常に活発になっています。
イオン(トップバリュ)のほうじ茶ラテはコスパ最強?
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」では、手頃な価格でほうじ茶ラテが販売されています。
粉末タイプなら10杯分以上入って数百円という驚きの安さを実現していることも。
味も本格的で、茶葉の香ばしさをしっかり感じられるよう改良が重ねられています。
成城石井やコストコで探す「高級志向」のほうじ茶ラテ

ちょっと贅沢をしたい時は、成城石井やコストコを覗いてみてください。
成城石井では、京都の老舗茶舗が監修したプレミアムなほうじ茶ラテが手に入ります。
一方、コストコでは大容量の業務用パックが売られており、シェアして買うには最適です。
西友や業務スーパーで見つける掘り出し物
価格重視なら西友の「みなさまのお墨付き」シリーズや、業務スーパーのラインナップも見逃せません。
業務スーパーでは、1リットルパックの液体タイプが売られていることがあり、コップに注ぐだけでいつでもほうじ茶ラテが楽しめます。
とにかく1杯あたりの単価を下げたいなら、こうしたディスカウント系のスーパーを賢く利用しましょう。
| 店舗タイプ | 特徴 | おすすめの人 |
| 大型スーパー(イオン等) | 種類が豊富で安い | 家族で飲む人・比較したい人 |
| 高級スーパー(成城石井等) | 素材にこだわった逸品 | 自分へのご褒美・ギフト用 |
| 業務スーパー | 大容量で圧倒的コスパ | 毎日ガブガブ飲みたい人 |
スーパーの場合、火曜市やお客様感謝デーなどの特売日を狙うと、さらに10%程度安く購入できるチャンスがありますよ。
ドン・キホーテならほうじ茶ラテが驚きの安さで売ってる?

「驚安の殿堂」ドン・キホーテも、ほうじ茶ラテの有力な購入先です。
ドンキの強みは、なんといってもその「安さ」と「商品の回転の速さ」にあります。
メーカーの過剰在庫品などが格安で流れてくることが多いため、意外な有名ブランドの商品が半額近くで売られていることも珍しくありません。
ドンキのドリンクコーナーで見落としがちな場所
ドンキの店内は迷路のようになっていますが、ほうじ茶ラテを探すなら「季節限定品コーナー」や「賞味期限間近のワゴン」は必ずチェックしてください。
ほうじ茶ラテは秋から冬にかけて需要が高まるため、春先には在庫処分で大幅に値下げされることがあります。
情熱価格(ドンキPB)のラインナップに期待
ドンキのプライベートブランド「情熱価格」でも、お茶系のラテ飲料が充実してきています。
「安すぎて不安…」と思うかもしれませんが、大手メーカーとの共同開発も多く、クオリティは非常に安定しています。
ド派手なパッケージに惑わされず、中身を信じて試してみる価値は大いにありますよ。
MEGAドン・キホーテならケース買いもスムーズ
生鮮食品も扱う「MEGAドン・キホーテ」であれば、通路も広く、カートを使ってのケース買いもスムーズです。
ペットボトルタイプのほうじ茶ラテを24本まとめて買うなら、駐車場完備のMEGAドンキが一番楽かもしれません。
重い荷物を運ぶのが大変な場合は、後述する「通販サイト」を利用する方が賢明な場合もありますが、価格の安さではドンキに軍配が上がることが多いです。
セブンイレブン・ファミマでもほうじ茶ラテは買える?ローソンとの違い

「ローソンのほうじ茶ラテを探しているけど、近くにセブンやファミマしかない…」という状況もありますよね。
各コンビニチェーンでも、ほうじ茶ラテは定番の人気メニューとして定着しています。
ただし、ローソンのものとは「味わいの方向性」が少しずつ違うので、その特徴を比較してみましょう。
セブンイレブンのほうじ茶ラテは「ミルク感」が強め
セブンイレブンで売られているほうじ茶ラテ(特にセブンプレミアムのカップ飲料)は、北海道産生クリームを使用するなど、ミルクの濃厚さに重点を置いている印象です。
「コーヒーショップで飲むようなクリーミーなラテが好き」という方は、セブンの方が好みに合うかもしれません。
一方で、茶葉のガツンとした苦味や香ばしさを求めるなら、ローソンに一歩譲るという意見もあります。
ファミリーマートは「茶葉の産地」にこだわる傾向

ファミリーマート(ファミマ)では、加賀棒茶を使用したものなど、特定の産地名を冠したほうじ茶ラテをよく展開しています。
「香り立ち」が非常に良く、飲んだ瞬間に鼻から抜けるほうじ茶の香りは、ファミマならではのこだわりを感じさせます。
2026年現在は、さらに「甘さ控えめ」のラインナップが増えており、大人女子からの支持が厚いようです。
ミニストップやデイリーヤマザキの隠れた名作
ミニストップでは、看板メニューのソフトクリームを活かした「ほうじ茶ラテソフト」などが期間限定で登場することがあります。
ドリンクだけでなく、スイーツとしてほうじ茶を楽しみたいなら、ミニストップは要チェックです。
デイリーヤマザキでは、店内のベーカリーで焼いたパンに合うような、スッキリ系のほうじ茶ラテが置かれていることが多いですよ。
ヨドバシカメラ・ビックカメラ等の家電量販店が実は穴場?

「えっ、家電屋さんでほうじ茶ラテ?」と驚くかもしれませんが、最近の家電量販店は「飲み物パラダイス」なんです。
特にポイントが余っている人にとっては、これ以上にお得な場所はありません。
また、通販サイト(ヨドバシ・ドット・コムなど)の配送網は非常に強力で、1本から送料無料で届けてくれるケースもあります。
ビックカメラのドラッグコーナー(ビックドラッグ)を狙え

大型のビックカメラには「ビックドラッグ」が併設されており、そこには大量のペットボトル飲料や粉末スティックが並んでいます。
家電を買った時に貯まったポイントを使って、実質無料でほうじ茶ラテを大量にゲットする…なんてことも可能です。
在庫も豊富で、スーパーで見かけないようなマイナーメーカーの本格ほうじ茶ラテが置かれていることもあります。
ヨドバシカメラの飲料売り場は整理されていて見やすい
ヨドバシカメラのマルチメディア館などでは、専用の食品・飲料フロアがあり、カテゴリーごとに綺麗に整理されています。
「スティックタイプ」「インスタント」「ペットボトル」と分かれているので、目当てのほうじ茶ラテがすぐに見つかります。
ヤマダデンキやケーズデンキでも取り扱いあり
郊外型のヤマダデンキ(ライフセレクト等)やケーズデンキでも、最近は食品コーナーが拡充されています。
特に「おうち時間」を充実させるためのアイテムとして、カフェ系のドリンクは在庫が厚めです。
家電の下見ついでに、ほうじ茶ラテをチェックしてみる習慣をつけると、思わぬ安売りに出会えるかもしれません。
ロフトやハンズ等のバラエティショップで「専門店級」のほうじ茶ラテを探す

「コンビニやスーパーの味にはもう飽きてしまった…」というこだわり派のあなたには、ロフトやハンズといったバラエティショップでの探索が最高に楽しいですよ。
こうしたお店では、一般的な流通には乗らないような「地方の老舗茶屋」が作ったこだわりのほうじ茶ラテベースや、ギフト用の高級品が数多く取り揃えられています。
2026年現在、自宅でカフェ気分を味わえる「ホームカフェ」需要が高まっており、バラエティショップのドリンクコーナーはかつてないほど充実しています。
ロフト(LOFT)のカフェコーナーは流行の最先端
ロフトの食品・ドリンクフロアに行くと、まず目に飛び込んでくるのが、デザイン性の高いパッケージに包まれたほうじ茶ラテたちです。
ここでは、豆乳で割ることを前提とした「ソイラテ専用ほうじ茶ベース」や、スパイスを隠し味に入れた「チャイ風ほうじ茶ラテ」など、エッジの効いた商品が並んでいます。
特に期間限定のポップアップイベントなどでは、SNSでバズっている特定のブランドが先行販売されることも多いため、トレンドを先取りしたいならロフトは外せません。
自分用はもちろん、パッケージが可愛いので友人へのプチギフトとして購入する人も多いのが特徴ですね。
ハンズ(HANDS)で見つかる「職人気質」なほうじ茶パウダー

東急ハンズから名称が変わった「ハンズ」では、より「素材」や「道具」にこだわったラインナップが目立ちます。
例えば、静岡や宇治の茶農家が直接手がけた、保存料一切不使用の純粋なほうじ茶パウダーなど、プロ仕様に近いアイテムが見つかります。
自分でミルクの量や甘さを調整したい本格派の方には、ハンズの「お茶コーナー」にある製菓・飲料用パウダーが非常におすすめです。
溶けやすさにこだわった微粒子パウダータイプなら、ダマにならずにまるでお店のような滑らかな口当たりを再現できますよ。
プラザ(PLAZA)やヴィレッジヴァンガードの「輸入・おもしろ」系

プラザでは、海外ブランドが手がける日本向けアレンジのほうじ茶ラテなど、少し変わった視点の商品に出会えることがあります。
また、ヴィレッジヴァンガードでは、アニメやキャラクターとのコラボパッケージに入ったほうじ茶ラテが売られていることも。
「ジャケ買い」したくなるような、視覚的にも楽しめるアイテムを探しているなら、こうしたショップを巡るのが一番の近道です。
実店舗では在庫が一点限りのことも多いので、気に入ったものがあればその場で購入しておくのが鉄則ですよ。
100均(ダイソー・セリア等)でほうじ茶ラテを安く手に入れる裏ワザ

「100円ショップにほうじ茶ラテなんてあるの?」と思われるかもしれませんが、実は最近の100均の食品コーナーを侮ってはいけません。
ダイソー、セリア、キャンドゥといった大手チェーンでは、大手飲料メーカーとコラボした小容量パックや、コスパ抜群のインスタントパウダーが充実しています。
特に「ちょっと試してみたい」という時や、オフィスに常備しておきたい時には、100均が最強の味方になってくれるんです。
ダイソー(DAISO)のインスタントコーナーは種類が豊富
ダイソーでは、2本入りや3本入りのスティックタイプほうじ茶ラテが「100円(税抜)」で売られています。
これは大手メーカーの商品が、100均専用のパッケージとして少量化されたもの。
味のクオリティはそのままに、使い切りやすいサイズなのが嬉しいポイントです。
また、ダイソーのオリジナル食品ブランドでも、ほうじ茶ラテ味の飴やクッキーなど、関連商品と一緒に並んでいることが多く、ついで買いを誘います。
2026年現在は、プロテイン入りのほうじ茶ラテパウダーなど、健康を意識した独自商品も登場しており、その進化には驚かされるばかりです。
セリア(Seria)で見つかる製菓用ほうじ茶パウダーの活用法

セリアはデザイン性の高い製菓材料が充実していますが、ここで売られている「ほうじ茶パウダー」は飲み物としても優秀です。
本来はお菓子作り用ですが、お湯で溶かして牛乳を加えるだけで、人工的な甘さのない「大人のほうじ茶ラテ」が完成します。
市販のラテは甘すぎると感じている方にとって、セリアの無添加・無糖パウダーは隠れた名品と言えるでしょう。
100円でこの香りが手に入るなら、もう高いカフェに行く必要がなくなるかもしれませんね。
ワッツやキャンドゥ、スリーコインズの限定品もチェック

ワッツやキャンドゥでも、飲料メーカーの掘り出し物が並ぶことがよくあります。
また、300円ショップの「スリーコインズ(3COINS)」では、冬場になるとおしゃれな缶入りのほうじ茶ラテセットが販売されることも。
「300円でこんなにリッチなの?」という驚きのクオリティなので、見つけたら即ゲットをおすすめします。
| ショップ名 | ほうじ茶ラテのタイプ | おすすめポイント |
| ダイソー | 少量スティック・ペットボトル | 大手メーカー品が安く試せる |
| セリア | 純ほうじ茶パウダー(製菓用) | 自分好みの甘さに調節可能 |
| 3COINS | ギフト向け・缶入りパウダー | 見た目がおしゃれで来客用にも◎ |
ホームセンター(カインズ・コーナン等)はほうじ茶ラテの「箱買い」聖地

車で移動することが多い方や、家族みんなで飲むという方にとって、ホームセンターは最高のほうじ茶ラテ調達場所です。
カインズやコーナン、DCMといった大型店では、飲料コーナーがとにかく広く、ペットボトルや缶のほうじ茶ラテが圧倒的な低価格で「ケース販売」されています。
一本あたりの価格を極限まで抑えたいなら、スーパーを通り越してホームセンターへ向かうのが正解です。
カインズ(CAINZ)のオリジナル飲料はデザインも優秀
カインズは独自のプライベートブランドに非常に力を入れており、ほうじ茶ラテもそのラインナップに含まれていることが多いです。
カインズの商品はパッケージが非常にシンプルでおしゃれなため、リビングに箱のまま置いておいても生活感が出すぎないのが魅力。
もちろん味も本格的。
国産茶葉を100%使用した香り高いほうじ茶ラテが、大手ブランドの2割から3割引き程度の価格で購入できます。
DIYの合間に飲む一杯として、カインズファンから絶大な支持を得ている人気商品ですよ。
コーナンやDCMでの「在庫処分セール」を狙う

コーナンやDCM、コメリといったホームセンターでは、定期的に「飲料の入れ替えセール」が行われます。
特にほうじ茶ラテのような季節性の強い商品は、冬が終わる時期に驚くような価格でワゴンセールに出されることがあります。
普段は1本150円するようなブランド品が、ケースで買うと1本あたり60円程度になることも。
こうした情報を逃さないためには、各店舗のデジタルチラシやアプリをチェックしておくのが賢明ですね。
ジョイフル本田やビバホームでの「業務用」買い
超大型店のジョイフル本田などでは、飲食店が仕入れに使うような「1kg入りのほうじ茶ラテパウダー」が売られていることもあります。
これを一つ買っておけば、ワンシーズン毎日飲んでも無くならないほどのボリュームです。
ホームセンター ほうじ茶ラテ 箱買い価格をGoogleで検索
ホームセンターで購入する際は、重い荷物を運ぶために台車や車が必須ですが、その分「一番安く、大量に」手に入れることができます。
ユニクロや無印良品でもほうじ茶ラテが売ってる?意外な販売店事情

洋服を買いに行ったついでに、美味しいほうじ茶ラテが見つかる場所があるんです。
「無印良品」や、一部の大型「ユニクロ」店舗では、独自のカフェコーナーや食品フロアを展開しており、そこでのほうじ茶ラテが非常にクオリティが高いと評判です。
特に無印良品のほうじ茶ラテは、このブームの火付け役と言っても過言ではないほどの超ロングセラー商品なんですよ。
無印良品の「好みの濃さで味わう」シリーズは外せない
無印良品で売られている粉末状のほうじ茶ラテは、自分で粉の量を調整できるのが最大の特徴です。
「今日は疲れたから甘め、濃いめにしよう」「夜だからミルクを多めにして優しくしよう」といった調整が自由自在。
石臼で挽いたほうじ茶の香りがダイレクトに感じられ、リピーターが後を絶ちません。
2026年現在は、従来のタイプに加えて「低糖質バージョン」や「カフェインレス」も登場し、さらに隙のないラインナップになっています。
ユニクロ(UNIQLO COFFEE)の淹れたてほうじ茶ラテ
銀座店などの大型店舗に併設されている「UNIQLO COFFEE」では、その場で飲める本格的なほうじ茶ラテが提供されています。
ユニクロが厳選した茶葉を使用しており、お買い物途中の休憩にぴったり。
また、ユニクロのセルフレジ横に並んでいることもある「ペットボトル飲料」の中にも、限定のほうじ茶ラテが含まれていることがあります。
ファッションブランドがプロデュースする飲み物ということもあり、スタイリッシュなボトルデザインも人気の秘密ですね。
ニトリやフランフランで見つける「ラテを楽しむ」周辺機器
ニトリやフランフランでは、飲み物そのものというより、ほうじ茶ラテを美味しく飲むための「電動ミルクフォーマー」や「真空断熱マグ」が手に入ります。
せっかく美味しいほうじ茶ラテを手に入れたなら、ふわふわの泡を作って、冷めないカップで楽しむのが最高。
「売ってる場所」を調べるだけでなく、こうしたライフスタイルショップを巡って「最高の飲み方」を追求するのも素敵ですよね。






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