【完全版】ハガキはどこに売ってる?コンビニから100均まで買える場所7選!
▼この記事で解決できること▼
- ハガキが今すぐ手に入る身近な販売店がわかる
- コンビニや100均での取り扱い状況が丸わかりになる
- 通常ハガキと年賀ハガキの違いを正しく理解できる
- 最も安く、手間なくハガキを入手するコツが身につく
こんな悩みを全て解決していきます。
「急にハガキが必要になったけれど、どこに行けばいいの?」と焦ってしまうこと、ありますよね。
最近はメールやSNSが主流ですが、懸賞への応募や、お世話になった方への季節のご挨拶など、ハガキが必要になるシーンは意外と多いものです。
実は、皆さんのすぐ近くにあるあのお店で、24時間いつでもハガキが手に入るってご存知でしたか? この記事では、2026年の最新状況を踏まえて、ハガキが売ってる場所を徹底的にリサーチしてまとめました。
これさえ読めば、もう「ハガキどこ?」と迷うことはありませんよ。
- セブン-イレブンなどコンビニでハガキを買うメリットと注意点
- ダイソーやセリアなどの100均でハガキは売ってる?
- イオンやイトーヨーカドーのスーパーでハガキを探す方法
- マツモトキヨシなどのドラッグストアでハガキは買えるのか
- ドン・キホーテでハガキを買うなら売り場を要確認
- ヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店でのハガキ販売
- ロフトやハンズでお洒落なハガキ・ポストカードを見つけるコツ
- ニトリや無印良品でシンプル・ミニマルなハガキを買う
- カインズやコーナンなどのホームセンターで大量にハガキを揃える
- カルディや成城石井で見つける「美味しい」ポストカード
- 紀伊國屋書店やTSUTAYAなど書店でハガキを買うメリット
- 結局どこが一番おすすめ?用途別ハガキ購入ガイド
- ハガキを買う前にチェックしたい!2026年の郵便豆知識
セブン-イレブンなどコンビニでハガキを買うメリットと注意点

ハガキが必要になったとき、真っ先に思い浮かぶのがコンビニですよね。
2026年現在も、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといった大手コンビニエンスストアでは、ハガキの取り扱いが継続されています。
コンビニで買う最大のメリットは、何といっても24時間365日、いつでも購入できるという点です。
夜中にふと「明日までに出さなきゃ!」と思い出したときでも、近所のコンビニに駆け込めば解決します。
ただし、コンビニでハガキを買う際にはいくつか知っておくべきポイントがあります。
レジの店員さんに声をかけるのが基本
コンビニの店内を見渡しても、ハガキが棚に並んでいることは滅多にありません。
基本的にはレジの奥やカウンターの下に保管されているため、店員さんに「ハガキをください」と直接伝える必要があります。
このとき、単に「ハガキ」と言うだけでなく、「通常ハガキ(ヤマユリ)」なのか「インクジェット用」なのかを指定するとスムーズですよ。
在庫切れや取り扱いなしの店舗も稀にある
ほとんどのコンビニで取り扱いがありますが、オフィス街の小さな店舗や、特定の理由で郵便物の取り扱いを止めている店舗も極稀に存在します。
また、年賀状シーズンなどは在庫が一時的に切れてしまうこともあるので、複数枚必要な場合は事前に電話で確認するか、余裕を持って買いに行くのが賢明ですね。
キャッシュレス決済が使えない場合がある
ハガキは「非課税品」であり、郵便局からの委託販売という形をとっています。
そのため、店舗によっては「現金のみ」での支払いを求められることがあります。
セブン-イレブンならnanaco、ファミリーマートならFamiPayなど、自社系の電子マネーであれば支払えることが多いですが、クレジットカードや他社QRコード決済は利用できないケースが多いので注意してください。
| コンビニ名 | 取り扱い状況 | 備考 |
| セブン-イレブン | ◎ あり | nanaco支払い可能 |
| ファミリーマート | ◎ あり | FamiPay支払い可能 |
| ローソン | ◎ あり | 店内にポストがある店舗が多い |
| ミニストップ | ○ あり | 店舗により在庫に差がある |
ダイソーやセリアなどの100均でハガキは売ってる?

「100均なら安くハガキが買えるかも!」と期待する方も多いでしょう。
ダイソー、セリア、キャンドゥなどの100円ショップでも、ハガキに関連する商品はたくさん売られています。
しかし、ここで注意が必要なのは、100均で売られているのは「私製ハガキ」がメインであるということです。
切手がいらない「官製ハガキ」は基本的に売っていない
郵便局やコンビニで売っている、最初から切手が印刷されているハガキ(官製ハガキ)は、100均では基本的に取り扱っていません。
なぜなら、官製ハガキの値段は郵便料金そのもの(2026年時点の規定料金)であり、100円で売ることができないからです。
もし「切手を貼る手間を省きたい」というのであれば、100均ではなく郵便局やコンビニへ行くべきです。
お洒落なデザインの「私製ハガキ」は種類豊富
一方で、自分で切手を貼って出すタイプの「私製ハガキ」や「ポストカード」は、100均の得意分野です。
季節の挨拶にぴったりな綺麗なイラスト入りや、厚手でしっかりした無地のカードなど、デザイン性を重視するなら100均は最高の場所になります。
また、懸賞用に大量のハガキを自作したい場合、無地の画用紙タイプのハガキが数十枚セットで100円(税抜)で売られているので、コスパは最強ですよ。
インクジェットプリンタ専用紙も充実
自宅のプリンターで写真を印刷してハガキを作りたい場合、ダイソーなどの大型店では「ハガキサイズのインクジェット専用紙」が売っています。
これを使えば、お店で買ったようなクオリティのハガキが安く作れます。
ただし、この場合も別途「切手」を購入して貼る必要があることを忘れないでくださいね。
- ダイソー:大容量の無地ハガキ(私製)が人気
- セリア:お洒落なポストカードや季節のデザインが豊富
- キャンドゥ:シンプルな事務用ハガキが手に入る
イオンやイトーヨーカドーのスーパーでハガキを探す方法

日々のお買い物ついでにハガキを買いたいなら、イオン、イトーヨーカドー、西友などの大型スーパーが非常に便利です。
スーパーの場合、コンビニとは売り場が異なるので少しコツがいります。
サービスカウンターをチェック
スーパーで官製ハガキ(切手付き)を買いたい場合、通常のレジではなく「サービスカウンター」へ向かってください。
ギフト券の販売や配送の受付を行っているカウンターであれば、ハガキや切手も一緒に取り扱っていることがほとんどです。
ここでは、枚数指定も細かく受けてくれることが多いので、大量に欲しい場合も安心ですね。
文房具売り場には私製ハガキがある
一方で、切手のついていないデザインハガキや無地のハガキは、文房具売り場(ステーショナリーコーナー)に置いてあります。
特にイオンなどの大型モールであれば、文房具の品揃えが非常に豊富なため、用途に合わせた最適なハガキが見つかるはずです。
24時間営業のスーパーなら深夜でも安心
西友など24時間営業のスーパーであれば、コンビニ同様に深夜でもハガキの入手が可能です。
ただし、深夜帯はサービスカウンターが閉まっている店舗もあるため、その場合は通常のレジで販売しているか確認が必要です。
マツモトキヨシなどのドラッグストアでハガキは買えるのか

最近は何でも売っているドラッグストアですが、ハガキの取り扱いは店舗によって大きく分かれます。
マツモトキヨシ、ウエルシア、ツルハドラッグなどの大手チェーン店を例に見てみましょう。
調剤併設の大型店舗や24時間店舗が狙い目
全てのドラッグストアで売っているわけではありませんが、レジ横で切手やハガキを細々と販売している店舗は意外とあります。
特に「ウエルシア」のように24時間営業を行っている店舗や、日用品の取り扱いが非常に多い店舗では、サービスの一環として置いているケースが見受けられます。
基本的には「置いてあればラッキー」程度に考える
正直なところ、ドラッグストアはコンビニやスーパーに比べるとハガキの取り扱い率は低めです。
店員さんに聞いて「置いていない」と言われることも多いため、確実に手に入れたいのであれば、隣にあるかもしれないコンビニへ行ったほうが早いかもしれません。
ですが、Vポイントや楽天ポイントを貯めながら買いたいという方にとっては、ドラッグストアで購入できるメリットは大きいですよね。
| チェーン名 | 期待度 | 特徴 |
| ウエルシア | ○ 中 | 24時間営業店舗で取り扱いがあることも |
| マツモトキヨシ | △ 低 | 都市部店舗ではあまり見かけない |
| スギ薬局 | △ 低 | 文具コーナーに私製ハガキがある程度 |
ドン・キホーテでハガキを買うなら売り場を要確認

「驚安の殿堂」ドン・キホーテでもハガキは売っています。
しかし、ドンキ特有のジャングルのような陳列の中でハガキを探し出すのは至難の業ですよね。
レジカウンターでの販売が一般的
官製ハガキ(切手付き)が欲しい場合は、他の店舗と同様にレジのスタッフさんに直接聞くのが一番確実です。
ドンキは支払い方法が豊富ですが、ハガキに関しては「majica(マジカ)」や現金での支払いに限定される場合があるため、会計前に確認しましょう。
バラエティ豊かなポストカードなら文具コーナーへ
ドン・キホーテらしい、ちょっと変わったデザインのポストカードや、パーティーのお誘いに使えるような派手なハガキが欲しいなら、文具・バラエティコーナーを覗いてみてください。
普通の郵便局では絶対に見つからないような、個性的で面白いハガキが見つかるかもしれませんよ。
深夜まで営業している店舗がほとんどなので、仕事帰りに「あ!ハガキ!」と思い出したときの強い味方になってくれます。
ヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店でのハガキ販売

家電量販店でハガキ?と思うかもしれませんが、実はインクジェット印刷用のハガキを探すなら穴場中の穴場なんです。
ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダデンキなどは、カメラやプリンターの消耗品としてハガキを大量に在庫しています。
プリンター用紙売り場をチェック
ここにあるのは主に「私製ハガキ用の光沢紙・マット紙」です。
写真を綺麗にプリントして出したい、自分でデザインした年賀状を印刷したいというニーズには、家電量販店の品揃えは圧倒的です。
数百枚単位のまとめ買いもできるので、1枚あたりのコストを極限まで抑えることができます。
一部の店舗では官製ハガキも売っている
都心の大型店舗などでは、総合カウンターや文具コーナーで切手や官製ハガキを扱っているケースがあります。
特にヨドバシカメラのマルチメディア館などは、何でも揃う「デパート」化しているため、意外と簡単に見つかることも。
さらに、独自のポイント還元がある場合、郵便局で買うよりも実質お得に手に入る可能性があるのが最大の魅力ですね。
ロフトやハンズでお洒落なハガキ・ポストカードを見つけるコツ

「大切な人に送るから、普通のハガキじゃ物足りない!」そんな時に頼りになるのが、ロフトやハンズといったライフスタイルショップです。
2026年現在も、これらの店舗では季節感あふれるポストカードや、アーティストとコラボした限定デザインのハガキが非常に充実しています。
季節ごとの特設コーナーは必ずチェック
ロフトやハンズの素晴らしいところは、「今、送るべきデザイン」が最前列に並んでいることです。
春なら桜、夏なら花火や風鈴、秋なら紅葉、そして冬なら雪景色といったように、その時期に送ると喜ばれるデザインが厳選されています。
特に1階やエスカレーター横の特設スペースには、そのシーズンの売れ筋が集まっているので、迷ったらまずそこを見るのが正解ですよ。
クリエイター作品やご当地ハガキも豊富
SNSで人気のイラストレーターが手がけたカードや、その店舗がある地域でしか買えない「ご当地ポストカード」が手に入るのも魅力です。
旅先から友人へ近況報告を送る際など、「そこでしか買えない1枚」を選ぶことで、受け取った相手の感動も何倍にも膨らみます。
ただし、こうしたお洒落なカードは基本的に「私製ハガキ」ですので、レジで一緒に切手を購入できるか確認するか、別途郵便局やコンビニで切手を用意するのを忘れないでくださいね。
高級感のある素材や特殊加工のハガキ
箔押し加工や刺繍が施されたもの、あるいは手漉き和紙のような質感にこだわったものなど、「手触り」で伝えるハガキも多く取り扱っています。
結婚報告や出産報告など、人生の節目となる大切なご挨拶には、少し奮発してこうした上質なハガキを選んでみてはいかがでしょうか。
ニトリや無印良品でシンプル・ミニマルなハガキを買う

インテリアに馴染むような、シンプルで落ち着いたデザインのハガキを探しているなら、ニトリや無印良品がおすすめです。
派手な装飾を排した「引き算の美学」が詰まったハガキは、書く人の言葉を最大限に引き立ててくれます。
無印良品の「再生紙はがき」は万能選手
無印良品で定番の再生紙を使ったハガキは、どんなシーンでも使える万能なアイテムです。
無地なので、自分でスタンプを押したり、マスキングテープでデコレーションしたりと、アレンジが自由自在。
筆ペンや万年筆との相性も良く、インクが滲みにくい高品質な紙が使われているので、文字を丁寧に書きたい方には特におすすめです。
ニトリのフォトフレームと一緒に買うポストカード
ニトリでは、インテリア雑貨コーナーの近くにポストカードが置いてあることがあります。
そのまま出すのはもちろん、ニトリでお気に入りのフォトフレームを買って、お洒落なハガキを飾るという楽しみ方もできます。
「送るため」だけでなく「飾るため」のハガキを探すなら、ニトリのラインナップも侮れませんよ。
セット販売でコストパフォーマンスが高い
これらのショップでは、1枚ずつ買うよりも5枚入り、10枚入りといったセット販売が主流です。
1枚あたりの単価が安くなるため、「予備も含めて多めに持っておきたい」という時に非常に重宝します。
カインズやコーナンなどのホームセンターで大量にハガキを揃える

ビジネスでの案内状や、自治体の行事などで大量のハガキが必要になった時は、ホームセンターへ向かいましょう。
カインズ、コーナン、DCMなどの大型ホームセンターは、事務用品の取り扱いが非常に充実しています。
100枚単位のパック販売が充実
ホームセンターの文具コーナーには、業務用やまとめ買い用のハガキパックが必ずと言っていいほど置いてあります。
コンビニで1枚ずつ買うよりも遥かに安く、さらに「法要用」「転居通知用」といった特定の用途に合わせた既製品のハガキも見つかりやすいのが特徴です。
印刷ソフトとセットで考えるならここ
ホームセンターでは、ハガキ作成ソフト(筆まめ、筆王など)も一緒に売られていることが多いです。
2026年も、自宅で宛名印刷まで完結させたいという需要は根強く、「ソフト・プリンター・ハガキ・インク」の全てがワンストップで揃うのはホームセンターならではの強みですね。
サービスカウンターでの切手販売
多くのホームセンターでは、サービスカウンターで切手の販売も行っています。
大量の私製ハガキを購入したその場で切手も揃えられるので、あちこちハシゴする手間が省けて非常に効率的です。
| ホームセンター名 | 強み | おすすめの用途 |
| カインズ | デザイン文具が豊富 | お洒落で実用的な案内状 |
| コーナン | 事務用品の在庫量 | ビジネス・大量配布用 |
| DCM | PB商品が安い | コスト重視のまとめ買い |
カルディや成城石井で見つける「美味しい」ポストカード

意外かもしれませんが、カルディコーヒーファームや成城石井などの食品セレクトショップでもハガキが手に入ることがあります。
これらは、普通の文房具店とは一線を画す「食」をテーマにしたユニークなハガキです。
コーヒーやお菓子に添えるメッセージカードとして
カルディでは、オリジナルのイラストが描かれたポストカードが季節限定で販売されることがあります。
コーヒー豆をプレゼントする際に、一言添えるためのカードとして最適。
「センスが良いな」と思わせるギフトにしたいなら、こうしたお店でハガキを探すのも一つの手です。
成城石井の上質なグリーティングカード
成城石井では、輸入雑貨のコーナーに海外製の高級なグリーティングカードが置かれていることがあります。
日本のハガキとは一味違う色彩やデザインは、特別な相手へのサプライズにぴったり。
食べ物だけでなく、「気持ち」も一緒に届けたいという時に、ぜひチェックしてみてください。
紀伊國屋書店やTSUTAYAなど書店でハガキを買うメリット
本屋さんは、実はハガキの宝庫です。
紀伊國屋書店、TSUTAYA、有隣堂などの大型書店には、必ずと言っていいほど充実したカードコーナーが併設されています。
美術館のようなアートポストカード
名画の複製や、美しい風景写真、図鑑のような緻密なイラストなど、見ているだけで癒されるようなアート性の高いハガキが並んでいます。
本を読むのが好きな方へ送るハガキなら、その人が好きそうなジャンルのカードを書店で選ぶのが一番の近道です。
万年筆や高級筆記具との相性を考えた紙質
書店の文具コーナーは、こだわりを持つ大人のためのアイテムが多い傾向にあります。
そのため、インクの吸い込みや書き味にこだわった高級ハガキも手に入りやすいです。
大切な手紙を「書く時間」そのものを楽しみたいなら、書店の落ち着いた雰囲気の中でじっくりと1枚を選んでみてください。
結局どこが一番おすすめ?用途別ハガキ購入ガイド
ここまでたくさんのお店を紹介してきましたが、「結局どこに行けばいいの?」と迷ってしまいますよね。
最後に、2026年現在の状況を踏まえた「失敗しないための選び方」をまとめました。
とにかく今すぐ!1枚だけ欲しいなら
「コンビニ」一択です。
24時間開いていますし、切手付きの官製ハガキがレジですぐに買えるからです。
特に急ぎの用件や、事務的な手続きで必要な場合は、迷わずお近くのセブン、ファミマ、ローソンへ駆け込みましょう。
こだわりたい!お洒落なデザインなら
「ロフト」か「ハンズ」、または「大型書店」です。
数えきれないほどの種類の中から、あなたの気持ちにぴったりの1枚が必ず見つかります。
相手の顔を思い浮かべながら選ぶ時間は、とても贅沢で素敵なものになりますよ。
コスパ重視!大量に必要なら
「Amazon」や「楽天市場」などの通販、または「ホームセンター」です。
特に通販は、2026年現在もまとめ買いによる割引が非常に強力です。
家まで届けてくれるので、重い思いをすることもありません。
翌日配送をフル活用すれば、実店舗へ行く手間も省けます。
| 目的 | おすすめの場所 | 理由 |
| 緊急性 | コンビニ | 24時間営業、レジで即購入可 |
| デザイン性 | ロフト・ハンズ | 最新トレンド、季節限定品が豊富 |
| 安さ・大量 | 通販・100均 | セット販売で1枚あたりの単価が低い |
| 写真印刷 | 家電量販店 | インクジェット専用紙の種類が最多 |
ハガキを買う前にチェックしたい!2026年の郵便豆知識
ハガキを手に入れたら、最後に出す時のルールを軽くおさらいしておきましょう。
せっかく素敵なハガキを用意しても、届かなかったり、相手に失礼があったりしては悲しいですからね。
現在のハガキ料金を再確認
郵便料金は数年ごとに改定されることがあります。
2026年時点での最新料金がいくらなのか、ハガキに印字されている金額(または貼るべき切手の額)を必ず確認してください。
「昔買ったハガキ」を使う場合は、料金が足りていない可能性があるので、追加の切手が必要になります。
「私製ハガキ」には必ず「郵便はがき」の表記を
100均や雑貨店で買ったカードをハガキとして出す場合、上部に「郵便はがき」または「POST CARD」と記載する必要があります。
これがないと、「手紙(封書)」の料金が適用されてしまうことがあるので注意してください。
もし記載がない場合は、自分で手書きしてもOKですよ。
通販を活用するのが結局一番賢い選択?
実店舗を回る楽しさもありますが、忙しい現代人にとって「通販でハガキを買う」のはもはや常識になりつつあります。
ポイントが貯まる、種類が比較できる、何より家から一歩も出なくて良い。
「ハガキどこに売ってる?」と探す時間そのものを節約できるので、実は通販が一番コスパ最強でおすすめだったりします。








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